ムーカスタン帝国

ノルジエード
イェルサレ
ルネセイスの月の神殿を聖地とするセバディ信者が多く住んでいる。セバディ信者はルネセイスとは友好的である。

クゥーエイ
月の神殿はエウの聖地と主張するエウルーダスの本拠地。セバディ信者を敵対視し、ルネセイス占領の機会を窺っている。

サウジエード
ランウェ
海に面した商業都市。戦争や紛争の多いムーカスタンで唯一、他国との友好的貿易の行われる土地。

ウアケェ
ランウェは表の顔で、ウアケェは裏の顔と言われる。暗殺者や海賊、盗賊のアジト。海賊は主にミ・クアトロの商船を狙う。